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プロジェクトX「事実と違う」 大阪の高校が申し入れ
最近は、あまり見なくなりましたが、この回はたまたま見ていました。 で、内容がちょっと大げさなところがあるとか。 そんなに、退学者はいないとか、パトカーは来ていないとか。 まあ、大げさにかき立てるのは、より感動を呼ぼうという演出か もしれませんが、一応ノンフィクションなのだから、ありのまま 伝えた方が、かえって感動を呼ぶのでは? これで、事実と異なる演出がされれば、今後の放送も、色眼鏡で 見てしまう視聴者が多そうです。 一度信頼を失うと、回復は難しいのは、あのNHKさんなら既に ご存知のはずでは。 |
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どんなテレビ番組でも「やらせ」は
あるのでしょうね。 実際、程度の差はあるにせよ、事実 と違った形にしてしまうのは問題だ と思います。放送する立場の方々は 事実を正確に伝える、という根本的 なことを忘れてしまっているようで すね。
オクトパス7号 * URL
[編集]2005/05/24 02:23
最近あまり見ていないのですが、自分の関連する分野などだと喰いついて見てましたね(^^;
この記事は新聞で読みましたがあまり誇大すぎると・・・ 昔はやっていた○○スペシャルになってしまいます(--;
しーたけ * URL
[編集]2005/05/24 07:32
やらせ、捏造、でっちあげ・・・
これはいけません。 プロジェクトXは最初の頃は涙なしで見ることは出来なかったのに、何と言う体たらく。 本田宗一郎さんの思い出話にこんなものがありました。 アナ「あなたにとって、本田宗一郎さんは、どのような存在でしたか?」 出演者「神様のような人でした。でも、神様は人を殴ったりしませんよね」 これには大いに笑わせてくれました。 と同時に感動しました。 その頃の精神はもうなくなったのかな。 もう、受信料払わねーぞ。
そうですね、テレビだけでなく、
新聞も同じですね。 まして、公共性の高いNHKとなると、 反響も大きいです。 今の放送局もスポンサーに縛られているのでしょうね。
今も、たまに復活していますね。
○○スペシャル。 子供の頃は、信じていましたよ! 今は、ただの娯楽ですが。
そうですね、何でも最初のものがいいのでしょう。
それが評判となってからは、演出が 目立ち始めます。 最初の頃の素直な路線が、やがて、 曲がり始めて・・・。 だめだこりゃ。 |
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NHKの「プロジェクトX〜挑戦者たち〜」の5月10日放送分、「ファイト!町工場に捧げる日本一の歌」で、合唱部が全国で金賞を取るまでの逸話を取り上げられた大阪府立淀川工業高校が、番組の内容が一部事実と異なるとして、再放送の取りやめなどを申し入れていたことが明ら Y's WebSite : Blog 〜日々是好日〜【 2005/05/24 01:55 】
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